創りたい世界観

創りたい世界観

-自分のポテンシャルをMAXに発揮できる-

そんな『居場所』と呼べるような環境に支えられ、全員がイキイキしている社会

こんな「やさしい」社会が実現したらみんなが今より少し「幸せ」に暮らせると思いませんか?

 

AIやIoTなど難しい言葉が飛び交う時代において

そんな難しいことが実現できなかったとしても、1億人以上いるこの国の人々の可能性が

1人1人の可能性が最大化されたら、みんなが今よりもっとイキイキできると思いませんか。

 

人は自分にとって居場所と感じることができるような環境があるかないかによって

パフォーマンスが変わるものです。

それは環境に左右される弱い人間だからではなく、悔しいけど一部の最強人間を除いてほとんどの人が感じることだと思います。

何かをやりたいと思ったり、何かを発信したいと思った時に

それを適切にサポートして、後ろ盾となってくれる環境が周りにないと

一歩踏み出せず自分の可能性を縮めてしまう。

 

そんな人々の後ろ盾になる「居場所」を創る。

そんな想いを込めてE-PLACE(いーばしょ)はスタートしました。

 

 

E-PLACEの事業価値

就職活動を「価値観と価値観のマ ッチング」に変える

学生時代に何かを頑張ってイキイキしていた優秀な学生たちでも、自分の可能性を最大化できる居場所を見つけないとすぐに仕事を辞めてしまったり

休日だけを楽しみに、平日はイキイキすることなく働くということになってしまいます。

そんな状況で働く人々が多く存在する社会が、幸せに過ごすための環境と言えないのは明らかです。

一人一人がイキイキする自分の居場所をしっかりと見つけて、社会に出て行って欲しい。

実は社会には良い環境はたくさんあるんです。

自分が居場所だと思えるような環境を作っている企業はしっかり探せばきっとあります。

 

だからE-PLACEは

社会に出る前の学生が自分に合った環境を見つけることができる人になるためのサポートを

キャリア教育という視点から行います。

何がしたいのか、どう働きたいのか。

それを考えるところから居場所探しは始まります。

E-PLACE事業は学生が居場所を見つける状態になって社会に出ていくためのプラットフォームです。

ロゴにもそうゆう想いが込められており、大枠となる線は学生の居場所を「家」のデザインで表しています。

また、E-PLACE事業から学生が飛び出し、居場所を見つけてイキイキ働いてほしい、という意味を「飛び立つロケット」のデザインに込めています。

E-PLACEが発射台となって「居場所探し」に成功する学生を増やしていきます。